カテゴリ:*旅記*( 125 )
夏の旅⑤トスカーナでアグリツーリズモその3
Siena シエナ
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キャンチアーノから車で一時間。大きい古都。
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カンポ広場
世界一美しいと言われてるらしい広場。
”かんぽ”というと私はかんぽの宿が浮かんできます。日本人なら覚えやすい名前ですね。
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シエナが絵の具のシェンナ色の産地と知って、なんだか感動しました。
たしかにこの色だ!
私がいつも使う色でローアンバーがあるのですが、
その色も隣のウンブリア州が産地ということで、
本場の画材屋で絵の具でも買っていこうと覗いてみました。
・・・・が、普通に日本メーカーの絵の具が売ってました。がっかりなような嬉しいような

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国立絵画館
友人がシモーネ・マルティーニの【受胎告知】が観たいというので行きました。
入ってみて気づいたのですが、ここにはそれはありませんでした(- -;)
※フィレンツェのウッフィツィ美術館にあるらしい
展示は主に12世紀~16世紀ごろのシエナ派の絵画。
正直このあたりの絵画にはさほど興味はないので流し見。
ただ、この絵画館からの景色がとても良いのです。
かなり空いているので、穴場ではあると思います。 入場にはパスポート必要



Val d'Orcia オルチャの谷
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どこもこんな感じの景色なのに、何故ここら辺だけが世界遺産なのだろう?


Montalcino モンタルチーノ
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トスカーナ旅をする前、ローマから移動する列車の中で隣に座っていたおじさんに
好きな食べ物とワインを聞いたら、
「猪のほほ肉のパスタとブルネッロ・ディ・モンタルチーノは是非味わって!」
と言われたのを思い出しました。

というわけで、もはや街歩きすらせずに
イギリス人のSさんと3人で利きワインに興じました。
1人3種類ずつ頼んで9種類。
それに店員さんがスペシャルなワインを2種類サービスしてくれたので11種類!!
一杯ずつ3人で分けては、あーだこーだ言いながら飲み、ただ笑う。最高です。
この中にブルネッロ・ディ・モンタルチーノがあったのかは覚えていない。


Sant'Antimo サンタアンティモ修道院
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草原の中にスッと建つ修道院。
中も外も素朴。こういう佇まいとても好きです。
ちょうど祈りの聖歌の時間でした。
お経のような旋律の歌声が教会の雰囲気と相まって幻想的。


Pienza ピエンツァ
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とても小さい街なので、すぐ見終ります。



一週間のトスカーナ滞在を終え、
ツアーはChiusi Chianciano Terme駅で解散。
ローマへ帰る人、フィレンツェへ北上する人。ナポリへ南下する人。
それぞれの旅の続きへと。



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by yuriko_fukazawa | 2014-10-11 04:29 | *旅記* | Comments(0)
夏の旅④トスカーナでアグリツーリズモその2

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宿のオーナーはスローフードに情熱を注いでいるとても熱い人でした。
食について話し始めると止まりません。 ちょっと話長すぎてみんなフラフラ・・・
毎日出される料理は本当に美味しかったです。(量もかなり多い)
オリーブオイル・ワイン、野菜から肉までもちろん自家製。

トスカーナ料理教室(これが一番の楽しみだった)も開催。と言っても混ぜるか捏ねる程度・・
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オリーブオイルの使用量に軽くおののきました。レシピもらったけど作ってません。


Montepulciano モンテプルチャーノ
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キャンチアーノからバスで30分程。
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わりと観光客もいる大きな街です。
良さげなカフェがあったので、のんびり溜まっていた日記でも書こうと思っていたら
お隣りに座っていたオランダ人のご夫婦に話しかけられ、話に花が咲いてしまい日記書けず。
こういう何気ない場面が旅から帰って、日常生活の中でふと思い出されます。
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いるよ
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いるよ
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いないよ





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by yuriko_fukazawa | 2014-10-08 00:52 | *旅記* | Comments(0)
夏の旅③トスカーナでアグリツーリズモその1
この夏の旅には大きく2つの目的があり、
そのひとつが【トスカーナ地方でアグリツーリズモ
アグリツーリズモとはいわゆる「農家滞在」というものらしい
友人がその欧米人向けツアーに参加するというので、我もゆくぞ!とついて行きました。
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ツアー前日、ローマ・テルミニ駅近くの指定されたホテルに移動。
その夜に添乗員と参加者の顔合わせとミーティング。
参加者はアメリカ・カナダ・オーストラリア・ベルギー・イギリス・ニュージーランドと私達。
当然すべて英語。
友人は日常会話程度は出来るけれど、私はまったく英語が出来ないので、
ただの楽しいバカンスツアーなのに私だけちょっと苦行入ってました。

Chianciano キャンチアーノ
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ローマから列車で約二時間。
Chiusi Chianciano terme駅から車で40分ほどで到着。
滞在先はこの街を眺める農家を改築した素敵な宿。
農家を改築といっても、こちらはホテル並みの清潔さと快適さ。
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宿の周辺はとってものどか。子豚たくさん。
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のどか~。ローマとは全く違う空気。心地よい暑さ。
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宿からキャンチアーノへは徒歩15分ほど(ややしんどい坂になっている)
とても小さい街。道も狭く、カラフルで小さな車がよく似合います。
運転好きな私ですが、ここら辺はあまり運転したくないな・・・
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乗り物好きなので、ついこんな写真ばかり撮ってしまいます。

アグリツーリズモには、色々な種類があるようで、
ここは【トスカーナ料理とワインを楽しむ】というツアー。  
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この日はキャンチアーノにあるワイナリーでテイスティング。
2種類のオリーブオイル5種類のワイン、それにパンに生ハム数種類。
夕飯前にほろ酔いでお腹いっぱいです。

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ある日の夕食の一品。



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by yuriko_fukazawa | 2014-10-06 22:21 | *旅記* | Comments(0)
夏の旅②ローマ~バチカン市国~
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バチカンなのかヴァチカンなのかヴァティカンなのか

バチカン美術館だと思って並んだ列は、サンピエトロ大聖堂のクーポラに登る列でした。 
全然場所違うから間違えようがないのだけど・・
クーポラへはきつくて狭い階段が続きます。途中息を切らして足を停める人多数。
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モザイクの細かさよ!


バチカン美術館
とにかく混んでいる。朝9時に着いたもののすでに長蛇の列。
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激混み。くらくら・・・
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人の頭をかき分けかき分け。
ちなみにシスティーナ礼拝堂は撮影禁止・話すことも禁止。
美術書で見た絵画やデッサンした石膏像の本物はやはり圧巻です。
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さすが世界最大級の美術館・・・
建物・作品存在全てが重い!頭がぼーっとしてきました。
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これは?!下書きか? なんか腹立つ顔してるわ~
古代美術は真面目にこういうゆるいの作ってくるから好きです。

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バチカン名物のスイス人衛兵。ピシッと微動だにせず。
色々突っ込み所の多い衣装だと思いましたが、
日本の鎧や裃つけた装束などもなかなかのもんですよね。
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それに比べて、警備の人達やバチカン美術館の学芸員?の人達がゆる~かったです。
大丈夫?守れてますか?と少々不安を覚えました。



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by yuriko_fukazawa | 2014-10-03 16:01 | *旅記* | Comments(0)
夏の旅①ローマ
遅ればせながら夏の旅日記始めました。

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初めてのローマです。モワッと東京と変わらない蒸し暑さ・・

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コロッセオ半分工事中
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ローマの休日のスペイン階段は手前の噴水工事中
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トレビの泉工事中
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代わりと言ってはなんですが的な泉あり

どこもかしこも工事中でした。
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観光客の多さと暑さにくらっくらです。
古代遺跡好きな私ですが、どうでも良くなるほどにくらくらしてしましました。
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地下鉄にはアートな落書きがいっぱい
他の都市に比べてスリが多いと聞いていたので、
かなり気を付けていたけれど、地下鉄で狙われました。

友人と二人。昼時の混んでる地下鉄。私はドア側。
この時近くにいた怪しげなおじさんを警戒していた。
駅でドアが開いたとたん3人の子供が押し入ってきた。
と同時に不自然に囲まれて、周りから私が隠れる状態になった。
友人が「そいつら怪しいからこっち!」と呼んだので、
塞がれた腕を払いのけて友人の方へ向かったら、
その瞬間に帽子を奪われたので、即座に取り返した。これは単にからかってる
辺りは少し騒然となり、彼らはこちらを見てニヤニヤクスクス。
そして次の駅でサッと降りて行ってしまった。
私がまず狙われたようだけど、友人のカバンも半分開けられていた。

2人とも被害はなかったものの、とても嫌な気分になりました。
はじめに警戒していたおじさんは普通のいい人でした(笑) 少しお話した

スペインやポルトガルでもスリに遭遇しましたが、
共通しているのは「目つき」。
大人でも子供でも明らかにギラついています。


《あるカフェにて》
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というわけで、初めてのローマはあまりピンときませんでした。
宿とそこのオーナーが素晴らしかったのがいい思い出です。














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by yuriko_fukazawa | 2014-10-02 03:34 | *旅記* | Comments(0)
ある旅のひとコマ④
何事もなく一日が終わるというのはとても幸せなことなんだとつくづく思います。

ある旅のささやかなひとコマです。

【ある機内の隣人さん~おしり~】
欧州系の路線にて。
体格が良く腰の位置が高い乗務員さんばかり。
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それゆえに(?)おしり攻撃を受けることがあります。
それ以来、私は機内では赤ワインと珈琲を飲まないようにしています。
白ワインかジンジャーエールか水を飲んでいます。

旅はすでに始まっているのです。気を抜いてはいけませんね。
思わぬところから災難はふりかかるものです。






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by yuriko_fukazawa | 2014-07-28 15:09 | *旅記* | Comments(0)
ある旅のひとコマ③
梅雨らしくない梅雨が明けましたね。
なんですか?この湿度は・・・
先日テレビで「アマゾンより湿度が高いんですよ」と言っていて衝撃をうけました。

旅日記のささやかなひとコマです。

【ある機内の隣人さん~エア枕~】
ドイツ路線にて
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身体の大きな人達に挟まれた真ん中席。ほのかに暖かい。
眠るだけの深夜便。みんなぐーぐー
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ぐーぐーぐー・・・  ん?
エア枕をしていた右隣の人が、おもむろに私の首に枕をかけてきました。
顔をみても寝ている様子。 寝ぼけているのか・・?
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自分もエア枕いらないので、左隣さんにリレーしてみました。
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左隣さん、目も開けずにそれをそっと受け取り抱えて眠り続けています。

見知らぬ者同士、誰も言葉を発さず、相手を見ず、
ただエア枕だけが流れていきました。
おそらく全員寝ぼけていたのでしょう。

その後、離陸間際に目を覚ました左隣さんが
なぜ自分がエア枕を持っているのか訝しげな顔をして
辺りをきょろきょろしていましたが、
何故か右隣さんも私も目を合わせませんでした。
(右隣さんは自分の持ち物でしょうに。なんなんだ)



いよいよ夏。
今年の旅の準備をそろそろしなくては。
その前に仕事を片付けなければ!!!




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by yuriko_fukazawa | 2014-07-23 16:38 | *旅記* | Comments(0)
ある旅のひとコマ②
旅日記の中のささやかな1ページです。



【ある機内の隣人さん~キレる人~】
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物静かで真面目そうな隣人さんと何気なくお話していると、
共通の話題があり、和気あいあいと過ごしていました。

しかし・・・
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しばらくすると、様子がおかしくなってきました。
突然激しいヘッドバンギング。
明らかにイライラオーラを発しています。
自分が何か不愉快な事をしてしまったのか?と
ドキドキ動悸と緊張感が漂うエコノミー。
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そのイライラが彼の中で頂点に達したらしく、突如キレました。何語かわからず
私に・・・・・ではなく、後ろの子供に。

一瞬静まり返る機内。

どうやら、出発直後から後部座席の子供が
ずーーーーーーーっとドンドンと座席を蹴っていたのを
我慢していたらしいです。
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結果・・・
泣き叫ぶ子供。
まだなおイライラと不機嫌で無口になった隣人さん。
あたりに漂う気まずい空気。
それらのプレッシャーで心臓と胃が痛くなった私。
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こちらの気まずさいざ知らず。着陸して別れる時のさわやかさよ。

我慢もほどほどに・・





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by yuriko_fukazawa | 2014-07-14 15:52 | *旅記* | Comments(0)
ある旅のひとコマ①
以前書き留めておいた旅日記が
出てきたので少しずつアップしようと思います。

自分探しをするわけでもなく
誰も経験したことのないような大冒険をするわけでもなく
ガイドブックを片手に行く普通の旅ですが、
些細な出来事や出会いがすべて旅日記のページに刻まれています。


【ある機内の隣人さん~視線~】
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日記を書いている手元に少女の熱視線。
見慣れない日本語に興味があったのでしょう。
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ここはちょっとコミュニケーションでも取ろうかと少女の方を向くと
すっ・・・・・・・・・・・と視線をそらされた。
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再び日記に向かっていると、別の席にいた弟らしき少年も加わり、
ダブル熱視線とひそひそ話。
よし!今度こそは!と、微笑を浮かべて2人の方を向くと・・・
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見事な速さでそらされました。
こんな感じを繰り返しながら、2時間のフライトは過ぎて行きました。
(声をかけない私も私だが、こういう所にコミュ障ぶりが出てしまう。)

コミュニケーションって難しい。




【ある機内の隣人さん~おせっかいな人たち~】
暇な機内、自作の旅英会話ノートを読んでいたら・・・
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後部座席にいた二人組(オーストラリア人)が、
座席の隙間から文法のダメ出しをしてきました。
そこからしばらく英会話レッスンが始まり、
自作ノートが赤ペン先生みたいになってしまった。

そして、いまだに私は英語がまったく出来ない・・・







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by yuriko_fukazawa | 2014-07-11 13:46 | *旅記* | Comments(0)
アメリカ2014春⑤~Zaion②Angeles Landing~
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また友人がジップロックコンテナで炊いてくれました。前より上手くなってる!
外で食べるおにぎりは最高です。



エンジェルスランディング Angeles Landing
前日の雷雨とはうってかわって快晴のザイオン。
ラスベガスに戻らなくてはいけない日なので、ハイキングのラストチャンス。
8:00amにチェックアウトを済ませ出発。
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この日は3月31日。翌日からは一般車が通れなくなるのでラッキー?

エンジェルスランディングの出発地点のGottoはすでに車でいっぱい。
オフシーズンで平日の8:30amでこの混みよう。
なんとか隙間に強引に縦列駐車したものの、これまた強引に入ってきた車が
後ろにぴったり付けてきたので出られないじゃないのっ(怒)!状態に・・・。
と言ってもしょうがないです。お互い様。

8:50amスタート。まだ肌寒い。目指すはあの岩山のてっぺん。
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しばらくはゆるやかそうに見えて、とてもキツイスイッチバックが続きます。
日頃の運動不足がたたり、すでに息が荒い。
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しばらく登ると、さらに厳しいスイッチバックが・・。傾斜すごい・・。
垂直な岩山に無理やり道をつくった感があります。
ぜーぜーぜーぜー。
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ちゃんとネバダさんも背負って登りました。 
意外と大きいのでリュックに入りきらず、ちょっと恥ずかしかったです。
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さて、後半はあの稜線を登っていきます。
息を整えて水分補給してスタート。
ここで留まる人も多かったです。
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鎖を伝いながら登ります。
事前に調べて想像はしていたけど、その想像よりも傾斜があり厳しかったです。

特に頂上までの最後数百mは両側がストンッと落ちていて、
一番細い所は数十センチしかない!
写真を撮る余裕もありません。
しかも上から降りてくる人とすれ違わなければいけません。

頂上を見上げて「うはぁ~・・」とため息をついていると、
上から降りてきた男の子がすれ違い様に
「頂上の景色すごいよ!!」と声をかけてくれました。
こんな小さな子も平然と登ってるのだから行かねば。
ちなみにかなりご年配の方達も相当数登ってました。皆さん健脚だな~。
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10:40頃、頂上到着~。
頂上もとがってるな~(笑) 平たい場所があまりありません。
もう少し先に進むと先端です。
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気持ちいい~。
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下を覗きこむ。ザイオンキャニオン・シーニックドライブが見えます。
こ・・こわい。けどなんて美しい景色!!
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ザイオンキャニオン。
青い空と赤い岩と緑の木々。
このコントラストが大好きです。


そして午後ラスベガスへ戻り、レンタカー屋さんに無事返却して旅完了。








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by yuriko_fukazawa | 2014-05-02 02:03 | *旅記* | Comments(0)



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