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ウィーン@オーストリア
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ウィーンといえば、大好きなフンデルトワッサー。これが市営住宅なんて、ステキすぎる。
こんな奇抜なデザインなのに、街と溶け込んでるのが凄い。大阪で物議をかもしてるゴミ焼却場はたしかに浮いているしなぁ。 ワッサー美術館もかなりステキで、それを見るためにまたウィーンに来たいなと思った。


c0139050_20135955.jpg ザ・ハトルテ
今回の旅はブダペスト→プラハ→ウィーンを8日間で巡るという、かなりハードなものだったので、その中でいかにスケジュールを組んでいくかで悩んだ。 旅行会社からあの有名チョコレートケーキ【ホテル・ザッハーのザ・ハトルテ】のクーポン券をもらっていたので、絶対食べに行かねばと思っていた。しかし、時間がない・・・。その結果朝9時に食べに行くことになってしまった。早朝からこれはかなりきつかった。開店早々急ぎ足で入ってきて、せかせかとザ・ハトルテを食べる私たちを従業員はやや失笑気味に眺めていた。味はというと、ヨーロッパの味でした。ハイ。濃い~~。鼻血が出る勢いです。

c0139050_20171170.jpgオペラ
なんとなくウィーンのイメージとして、オペラ鑑賞をしなくては・・・と思い、当日券を買って(しかもボックス席っ!!結構高かった~)行ってみた。 開演まで、街をうろついていたんだけど、友人Wが突然RIMOWAのトランクを購入したため、それを持ってオペラハウスへ行くはめになった。ボックス席には着飾ってる年配の方ばかりで、ただでさえ若い日本人女子(しかも服装もラフめ・・・)は浮いてるのに、でかい旅行トランクを担いできたもんだから、案の定入り口で止められた。
オペラの内容ははっきりいってサッパリわからなかった。各席の近くに英語の字幕が表記されてるけど、英語すら出来ない私は、次第に襲ってくる眠気とひたすら戦っていた。しかも椅子は背もたれが低くて痛い。。 歌舞伎を観に来た外人の気分でしょうか。 でもあの独特の雰囲気だけでも味わえたので良しとしますか。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-18 20:26 | *旅記* | Comments(0)
プラハ@チェコ
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チェコアニメーション好きな私としては、絶対訪れたかった場所。
残念なことに、前年にあった大洪水の傷跡がまだまだ残っていて、街は修復に向けてがんばってる最中だった。それでも思ったとおりの絵本の世界で、何もかもが可愛い。歩いてる犬でさえ物語の登場人物になってしまう。

c0139050_1835723.jpg東欧の映画を見るといつも「食べ物まずそうだなぁ~」と思っていた。 代表的なチェコ料理【クネドリーキとローストビーフ?】
これは何味・・?クネドリーキは蒸しパンのようなもの。ローストビーフは不思議な甘いソースがかかっていた。期待どおりというか、やっぱりそんなに美味しいものではなかった。そういえば街中で食べた普通~のホットドック(パンにソーセージのみ)が想像以上にものすごく不味くて、思わず「ぶはっ!!」とむせたら、髪の毛・マフラー・コートやブーツにまでマスタードがついてしまい、拭いても全然落ちなくて不機嫌極まりなかった。つくづく日本人の舌は繊細だわと思った次第。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-18 19:41 | *旅記* | Comments(0)
ブダペスト@ハンガリー
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東欧三カ国を巡る旅。
最初に訪れたのはハンガリー。夜中、飛行場を降りるとブリザートがふいていた!!
-15℃・・・・!!!
なんと私の履いていたパンツは春物だったのだ。
安いという理由で冬にきてしまったことをさっそく後悔した。


c0139050_18182913.jpg市場は屋内にある(でも外と同じくらい寒い)。日本でもそうだけど、どこの国でもやっぱり市場は楽しい♪
何気ない風景が知らない誰かの生活を覗き見してるみたいでワクワクする。このオバちゃんたちは夕飯の買い物かな?とか何をつくるのかな?とか。




c0139050_18255892.jpgこういう風景写真はあまり撮らないけど、(だって絵葉書とかガイドブックの方が絶対キレイに撮れてるし・・)夕日に当たった建物がきれいでシャッターを押さずにはおれなかった。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-18 18:28 | *旅記* | Comments(0)
シェムリアップ③@カンボジア
アンコール遺跡

c0139050_2193481.jpgカンボジアといえばアンコール遺跡を見なくては・・。
その中でもやっぱりメインはアンコール・ワット。さすがに周囲は綺麗に整備されていて、とっても観光地。おすすめはアンコールワットから見るサンセットということで、夕方行くことにした。ただ、相方Kが体調を崩したので私1人だったんだけど・・・。 専属になってたバイクのお兄さんに乗っけてもらって陽が落ちる前に急いで向かう。 アンコール・ワットすごい荘厳。密林の中でこれを発見した人は驚いただろうな(相当崩れてただろうけど) 観光客も思ったよりいなくて、私は急ぎ足で塔の上を目指した。


落ちる陽と命日に想う
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中は人がたくさんいるはずなのに、私が立つと何故か静かだった。何枚か写真を撮ったけどそのときだけ、誰もいなくなっていた。陽が落ちる。早く落ち着ける場所を見つけよう。
私は向かって右の塔の窓にちょうど腰掛けるスペースを見つけて、日の入りをじっと待っていた。
・・・・・今日はおじいちゃんの一周忌だ。去年の今日も私は四国の病院に入院していて、おじいちゃんの最期を見届けられなかった。産まれたときからずっと一緒に暮らしていたおじいちゃん。 どうしても《死》を直視できなくて、一年がすぎた。そして、私はまた1人家族から離れておじいちゃんを想う。 あえて、この時期に旅をしようと思ったのも、まだ受け入れられないからなのかもしれない。 ゆっくりと落ちる陽をぼーーと眺めていた。
私が感傷にふけていると、足元が騒がしい。 韓国人のカップル二組がはしゃいでいる。うるさいなぁ・・というより、その声で心が現実に帰ってきた感じだった。 カップルの1人と目が合う。しまった。案の定、カメラを指して撮ってくれというそぶり。 ちょっとめんどくさいと思いつつ、カメラを受け取ろうとしたら、どうやら私と撮りたいらしい・・・。何故??? よくわからないけど、カップルの間に入って写真を撮った。 うれしそうに握手までして、彼らは去っていった。
その頃には陽もほぼ落ちて、私の感傷気分もなんだかどこかにいってしまった。


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旅は終わってなかった


カンボジアから帰った日、家に入ってすぐにある鏡を見た。
「んん??!」アゴのあたりにアトピーとは違うできものがあるっ。
今回の旅行前から脱ステを始めていて、旅行中もステロイドは塗らなかった。
そして、バイクで遺跡を周っているとき、腰のアトピーがかなり悪化してしまって
体液が出始めていた。 なので、旅行中は腰にガーゼをあててしのいでいたけど
顔にはそんなに症状は出ていなかったのに。。これはなんだ??
あらゆるアトピーの症状に見慣れている私だけど、旅のことを思うと
直感で【やばい】と思った。
次の日、近くの病院に行った。診断は《カポジー水痘発疹症》というものだった。
そしてそのまま一週間入院することになってしまった。。
脱ステするはずが、むしろ抗生物質を延々と打たれ続けられてしまい、
点滴をした腕も炎症を起こし、踏んだりけったりだった。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-17 22:45 | *旅記* | Comments(0)
シェムリアップ②@カンボジア
地雷原の中を・・
郊外にある遺跡を巡っているとき、気づけばあたりは地雷原のあの“ドクロマーク”だらけ。ドキッとした・・・。すっかり観光地として安心感があるアンコール遺跡が当たり前のように感じてしまっていたけど、むしろあれは極々一部の(しかもたかがこの10年ばかり)ことなんだ。現在、カンボジア中にどれほどの地雷が埋まっているのか・・。そして、私たちが車の中からそのマークを見ていたその先に、村人がてくてく歩いていく。なんともいいようのないショックを受けた。
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c0139050_4344231.jpg名前のない遺跡
ここも辺りを地雷原に囲まれていて、まだ観光地化するには危険すぎるということで、ひっそりと時をまっているような遺跡。歩くのも背筋がぞくぞくするほど怖かった。規模がとても小さいけど、壮大さがある。森が覆い尽くしていて、崩壊寸前。内戦の傷跡もかなり残っていて、ただただ、破壊するだけの戦いに悲しくなった。
余談:ここで売られていたパイナップル。何故か香辛料の入った塩をつけて食べる。スイカに塩をふる感覚なのかもしれないけど、甘みが増すどころか辛くて食べれたもんじゃなかった・・・。

c0139050_451717.jpgシェムリアップ市内の路地。
こういうなんでもない路地裏が好き。そこで生きてる人の普通の生活の匂い
↓・・・と、東南アジアってこういう仏像が多い気がする。くっきりした色彩がなんともチープ感を漂わせてる。息切らして登った先にこの仏像を見たときは脱力した。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-16 04:58 | *旅記* | Comments(0)
シェムリアップ①@カンボジア
バイクで巡る遺跡
c0139050_3102574.jpg遺跡を周る手段として、個人だとタクシーかバイクをチャーターすることになる。(お付の運転手を一日雇う感じ?) 面白そうという理由でバイクをチャーター。ノーヘルで走るのは爽快。でもこのバイクでの遺跡巡りが後々、私に相当な追い討ちをかけてくるわけです・・。つまり、バイクで行くのはアンコール遺跡くらいにしといた方がいいってことです。遠出はやっぱりタクシーで行くのがよろしいかと。


c0139050_3221937.jpgプノン・クーレン
シェムリアップから北東に50km。車でも1時間かかるところにバイクで行ってしまった。炎天下、赤い土煙にまみれながらのバイクはキツイ。キツ過ぎるので絶対お薦めしません。このときに私のアトピーが悪化していったと思われます。ここは《ライチの山》といわれている連山で、川の中に遺跡があったりしてなかなか面白い。※遺跡があろうと全然そこで洗濯したり、川遊びしてますけどね。
ここで昼食(鳥の丸焼きとライス)を取ると、運転手のお兄さん達がおもむろに昼寝をしてしまったので、私たちももれなく昼寝をすることに・・・たっぷり二時間も。

c0139050_3463884.jpgベンメリア
シェムリアップから約80㎞。だいぶ道路や遺跡周辺も整備されてきたけど、まだまだ山賊や地雷の危険があるようなので、宿のオーナーがガイドしてくれた。
遺跡自体は現在も修復がされておらず、発見当時のまま森の中でひっそりとたたずんでいる。崩壊が進んでいるので、中を歩くのは結構大変だけど、探検してるみたいで楽しい。
ラピュタのモデルになったらしい。納得!!ほんとにあの世界観がそのままある。ここはかなりお薦めの場所です。


c0139050_41438.jpgコー・ケー
ここは、ガイドブックには載ってないので(2006年版)詳細はわからないけど、宿のオーナーの勧めで行ってきました。シェムリアップから北東に車で1時間半くらいでしょうか?まだまだ観光できるようになって浅いようで、私の入場券は810番でした(それもいいかげんだろうけど) そして、ここに行くまでの道のりは地雷原真っ只中。前のオーナーの後ろを歩かないと危険!でもお薦めだけあって、すごくいい場所でした。マヤにあるようなピラミッド状の遺跡で、ものすごく急なはしごを登ると、カンボジアはもちろん、ラオスまで見渡せる。お坊さんの団体観光客がいました・・・。超カメラ目線で写真に写りたがってたのが、興ざめだったので無視した。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-16 04:18 | *旅記* | Comments(0)
○いつものカフェ○
スノーマン

ネパールは、私たちにちょっとしたカルチャーショックを与えてきた。けたたましい騒音や人々の熱気、あらゆるものの臭いに軽く車酔いみたいな気持ち悪さを感じた。何をするよりも前に歩くだけで疲れてしまった。

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そこでカトマンズ滞在中はほぼ毎日通ったカフェが【スノーマン】だ。普通にガイドブックに載ってるので、私たちも最初は地図をみながら探した。でも地図はまったく役に立たない・・迷った先々で聞いても、誰一人わからない。そしてあきらめたころにやっと見つけたカフェなのだっ!
ここは雰囲気・質的にそこらの地元茶屋とは一線をはる《カフェ》だった。値段もちょっとお高めだけど(それでも全然安い)店員のお兄さんのそっけなさも、あの喧騒に疲れた旅行者にはとってもほっとできる場所だ。
※多分、私たちが行くときはいつも人が居なくて静かだったのも良かったんだと思う。ハイシーズンはやっぱり観光客で混んでるのかもしれない。

ちなみにケーキ類はもちろん冷蔵庫に入ってなくて、日によって酸味があったりする。私がよく頼んでいたプリンだけはちゃんと冷えてて、結構おいしい♪

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店の至るとこにアーティストの作品が飾られてる。なんともほわわ~んとした空気が流れてる。
ここで、時にはカフェオレ一杯で何時間も居座り、これからの旅の予定を立てたり、今までの旅の思い出話をしたりしていた。ここで始まって、またここに帰ってくる。
そんな場所を作っておくと、いつも自分達をリセットできる。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-16 02:36 | *旅記* | Comments(0)
○カトマンズへ○
悪名高き?ロイ○ルネパール航空で行く。
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バンコクからはロイ○ルネパール航空。普通フライトが遅れるならわかるけど、いきなり30分も早まったもんだから、あやうく乗り遅れるところだった・・・。早くても困るだろうっ!!
私たち以外外国人は居ないようだった。不安。
しかし・・・この飛行機、古いし、ありえない揺れ方をする。
私たちの隣に座っていたおじさんはカトマンズに着くまでの約3時間、ずーーーーっと祈りっぱなしだった。 飛行機が空港に無事着いたときには、何故か機内で一斉に拍手が起こったのでした。どんだけだよ、ほんと。



国際空港にはとても見えない空港に到着。
ムワっと不思議な【熱】を感じた。異国の匂いだ。VISAを申請して外へ出ると、わーーーーつっとものすごい客引きが・・。外国人が私たちしかいないせいか一斉に群がってくる!!
たぶん、こうなるだろうと思って、一泊目だけは送迎付きの宿を予約しておいた。
それにしても、空港を出るとすぐにそこが、自分の経験したことのない空気だと感じた。そこら辺に水牛が寝てるだけじゃない、何かだ。



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【Fujiゲストハウス】
ツイン一泊10ドル
時期・設備を考えても同レベルの宿と比べて高いなとは思ったけど、とりあえずガイドブックに載ってて日本語が通じるのと送迎をしてくれるので選んだ。結構旅先では宿探しで疲れちゃうことが多いから、初日ぐらいは楽しようということです。
場所は首都カトマンズ最大の安宿街・タメル地区。土産物屋やいろんな食べ物や、旅行代理店にものすごい数の安宿。荷物をおいて夕飯がてら散歩。うーーん、いわれてた通り観光客は少ない。どこの土産物屋も暇そう。暇すぎて、私たちが近寄っても応対すらしてこないぞ。なんだか商売っけないぞ~。

初めてのネパール料理
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c0139050_231691.jpg初日の夕飯はM氏に薦められたネパール料理屋へ行くことにした。でも書いてくれた地図がアバウトすぎて、いくら探してもナイ!ナイ!。。とそこへ声をかけてきたお兄さんが偶然にも行こうとしてた店の人だった。ラッキー☆ 彼についていくと、どんどんどんどん人気のない怪しい路地に入っていく。すれ違うのも窮屈な細い路地・左右は民家の高い壁・・・ムムム?これはやばいか?と思ったところで、普通の民家の庭のようなところについた。どうやらここが店らしい。
客は他に居ないので、一番イイ席に案内してくれた。さっそく料理を注文。
・・・・・おそい。ものすごーーーーくおそい。案内してくれたお兄さんとの会話も途切れちゃうほどにおそい。いやいや、きっとこれがネパール時間なのね。
食べたのはダルバートというネパールの定食。味は・・というと、なんていうかゆる~い。すごく美味しいわけでもなく、インパクトが薄い。でも量がかなり多い。これがM氏が言う、ここらで一番おいしいダルバートということなので、他のはどれほどなんだと。
そして、私たちが食べ終わる頃には夜もすっかり更けてしまった。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-16 02:14 | *旅記* | Comments(0)
お気に入り
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チンビンとポーポー
クレープのようなもので
チンビンは、中に甘いお味噌みたいのが塗られている。
ポーポーはクレープ生地自体に黒糖が練りこまれていて
中には何もはいってない。
どちらも素朴な甘さで、かなりはまってしまった。

宿の近くの24Hスーパーでこのセットをいつも買っていた。
地元の人もよく食べるようで、
夕方遅くなると売切れ率高し。

ポーポーミックスなるものも売られている。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-10 20:08 | * 日々* | Comments(0)
那覇の安宿③
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浮島通りをずっと下ったところ。
リトルアジアの近く。

【ドミトリー沖縄】一泊¥2000(一週間¥12000)/個室☆エアコンは有料
私の部屋は屋上に作られたプレハブで出来たワンルーム。
トイレ・洗面・シャワー等は共同だから、
一度外に出て、階段を下りていかなきゃいけないのがめんどくさいけど
宿全体の雰囲気は悪くない。うるさくないし。
シーツや布団カバーはそこら辺に干してあるのを勝手に取ればいい。
ただ、ベッドのスプリングがいまいちで、真ん中がへこんでしまった。
ただでさえ夜は痒くて眠れないのに、さらに寝つきが悪くなった。

「治療に来ているんだから、普通に快適な宿(せめてビジネスホテル)にしなさいよ」
と言われたけど、もともと安宿好きだし、
それ自体はストレスじゃないんだけどなぁ~。
快適なベッドでも眠れないことに変わりないし・・・・。
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by yuriko_fukazawa | 2007-09-08 03:12 | *旅記* | Comments(0)



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